気を使われている?使っている?

こんにちは、院長の木村です。

今日は特別セミナーがあります。

先日は、
和身塾ワークショップ『肩甲骨』

総勢30名近くの身体の仕事についている
プロ達が身体の使い方の原理原則を
求めに参加されました。

そして身体マスターベーシック講座

こちらも身体の使い方が基本の講座

身体の使い方づくめです。

先日の身体マスターベーシック講座の
メンバーからこんな感想も投稿してくれていました。

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技術よりも大事なものを改めて学びました。

それは《気》です。

マインドとかとも言われるとは思いますが。
相手への気遣いをどこまでできるか。

この講座では今まで参加した研修では得られない、
技術だけではない本質的な土台となる部分を学べます。

施術や普段の生活の中でも、
相手、自分への気遣いを意識して、
大切にしていこうと改めて思いました。

次の講座も楽しみです

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彼は鳥取から平日開催の日も
参加してくれているくらい意識が高い。

僕たちが大事にしているところを表現してくれています。

どれだけ気を遣えるか。

ここが身体の使い方をレベルアップさせる大切なポイントです。

・自分の身体にどこまで気を遣えるか
・相手にどれほど気を遣えるか
・相手の伝えたいことは何かと気を遣えるか
・物事の背景まで気を遣えるか

などなど。

挙げればきりがありませんが、
要するに僕たちは何気なくやっていて、

それが天然でできている人もいれば、
知らないうちに相手に気を
使わせてしまっていることもあります。

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習慣をデザインする
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いつも心配されるは嫌ですよね。
いつも気を使わせているのも嫌。

そしたらやることはこちらが気を使える人間になるということ。

それを決めればゴールに向かう習慣をデザインする。

僕もそこを目指しています。

身体にも気を使っていきます。

例えば、
・ドアをドンとしめる
・足音を立てて歩いている
・座っていて足に負担をかけている
・パソコンで手のひらを押し付けている

など。

こう言った1つ1つに気を使っていきます。

『神は細部に宿る』

という言葉は聞いたことがかもしれません。

全体(目的)がありきの部分(細部)
だということは必要だと思っています。

自分の一生使う身体を気を遣って手入れしていきましょう。

特別セミナーに行ってきます(^^)

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